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    <title>ｲﾝﾄﾞｶﾚｰと風ｷﾑﾁの 【 ファルコンカレー本舗 】岐阜 各務原</title>
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    <updated>2008-08-19T12:19:11Z</updated>
    <subtitle>　ｲﾝﾄﾞｶﾚｰ好きStudiomasterの作った店【ファルコンカレー本舗】

　オリジナルキムチ『風キムチ・かぜキムチ』の各務原キムチを販売開始。

　■詳しいお問い合わせは、ＴＥＬ（０５８）３８２−３８９９　ﾌｧﾙｺﾝｶﾚｰ本舗まで！
　　　岐阜県各務原市鵜沼川崎町3-189　ｽﾀｼﾞｵﾌｧﾙｺﾝ studio-falcon　１Ｆ
★遂にカレーに合うキムチ：大根キムチ「カクテキ」販売開始！！★
　　各務原的（かく的）なカクテキ。【カクテキ×カクテキ】
　　白菜キムチも同時発売開始中。　
　実は以前studiomasterは、キムチ製造会社で日夜キムチの勉強をしていました。
　　満を持してのキムチ製造は“風キムチ”という特許製法（申請中）。
　　いままでの漬物の概念を突き破る究極のキムチです。
　カレーメニューの各務原キムチカレーは、もちろん「風製法」のカクテキ（大根キムチ）
カレーといえば福神漬け＝大根。合わない訳はありません！是非、一度ご賞味下さい。


　＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
スパイスと野菜＆チキンで煮込んだ本格手作りインドカレーShop！岐阜・各務原R21沿
★★★小麦粉やｺｰﾝｽﾀｰﾁを使わないので、お腹「ﾎﾞﾃｯ。」としません。★★★
★★★クミンやターメリック(うこん)たっぷり、ﾁｷﾝ＆ﾄﾏﾄの相性もイイ感じ。★★★
美味しいインドカレーのレシピ、旨い料理の調理法やコツ、簡単・便利・お得情報なども…
　インドカレー！インドカレー!!!、とか言いながら、そのうち節操なく
　　料理ネタなどを書き綴るブログ。。。。になるかも
■□■最新・更新ﾍﾟｰｼﾞは下へ順番に表示されるようになっています。■□■

★レシピなどは、連続モノになる可能性もありますので・・・。

上段は見たことある記事でも、各カテゴリーを下までチェックしてみてね。。。。
　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆
　　　★★★『おすすめ通販SHOP』は、　★こ→ち→ら→か→ら→　⇒⇒⇒
　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆
　　　　　　　　　　　Ｑ：『スパイスとハーブって何が違うの？』

　　　　　　　　　　　Ａ：『　・・・・・。』　でしょ？
　　　　　　　　　　答えは、いずれ書きますね。。。。。
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    <title>ファルコンカレー本舗の場所</title>
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    <published>2007-05-14T11:23:59Z</published>
    <updated>2007-11-09T10:30:41Z</updated>
    
    <summary>手作りｲﾝﾄﾞｶﾚｰの店「ファルコンカレー本舗」 1986年開設の音楽スタジオ「...</summary>
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            <category term="1.ﾌｧﾙｺﾝｶﾚｰ本舗・Falcon-Curryｼｮｯﾌﾟ情報" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://curry.studiofalcon.com/">
        <![CDATA[手作りｲﾝﾄﾞｶﾚｰの店「ファルコンカレー本舗」

1986年開設の音楽スタジオ「studio-FALCON.」の１Fにあります。

　　■場所：岐阜県各務原市鵜沼川崎町3-189

　　■TEL:　058-382-3899

　　■営業時間：　11：00〜19：00　

　　■定休日：日曜日

<img alt="shop_map.jpg" src="http://curry.studiofalcon.com/images/shop_map.jpg" width="415" height="273" />

　　車でおこしのお客さまで、お持ち帰りのお客さまは駐車場が小さいので、

　　電話でご注文の際に　「お持ち帰り時間」を、お知らせください。

　　★お店の前までお持ちします。

　　★仕込数に限りがありますので、売り切れの場合はご容赦ください。

・]]>
        
    </content>
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    <title>手作りｲﾝﾄﾞｶﾚｰ　【NEMU】</title>
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    <published>2007-05-14T11:45:50Z</published>
    <updated>2007-12-10T18:39:29Z</updated>
    
    <summary>□■□■　ベースになるカレーは、やや中辛のチキンカレーです。　■□■□ 　　　☆...</summary>
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        <name>falcon</name>
        
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            <category term="1.ﾌｧﾙｺﾝｶﾚｰ本舗・Falcon-Curryｼｮｯﾌﾟ情報" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://curry.studiofalcon.com/">
        <![CDATA[□■□■　ベースになるカレーは、やや中辛のチキンカレーです。　■□■□

　　　☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
　　　　　ランチサービスセット　始めました。　11：30〜14：30　平日
　　　　　　【チキンカレー＆ミニ・サラダ＆コーヒーor紅茶　９８０円】
　　　☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

　　　　　　　店内でのお食事の他、テイクアウトもできます。

　　　　　　　★チキンカレー　　６５０円

　　　　　　　★大盛りカレー　　７８０円

　　　　　　　★ナン＆カレー　　６５０円　　　　　<img alt="nankare001.jpg" src="http://curry.studiofalcon.com/images/nankare001.jpg" width="145" height="124" />
　　　　　　　　　　　　　　　　　（ミニ・ナン２枚とインドカレー、ナンの追加は１枚100円）

　　　　　　　★焼カレー　　　　　７５０円　　　　　<img alt="yakikatr001.jpg" src="http://curry.studiofalcon.com/images/yakikatr001.jpg" width="131" height="102" />
　　　　　　　　　　　　　　　　　今までは裏メニューでしたが、Ｗｅｂで見た人だけが知るメニュー
　　　　　　　　　　　　　　　　　カレーとチーズの相性はバツグン！！一度は食べたらヤミツキ？

　　　　　　　★<a href="http://curry.studiofalcon.com/2007/06/post_5.html">「各務原キムチカレー　７５０円」</a>　　<img alt="kakakare001.jpg" src="http://curry.studiofalcon.com/images/kakakare001.jpg" width="134" height="102" />

　＝＝＝＝＝＝「トッピング・カレー」＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

　　　　　　　　　　☆カツカレー　　　　　８５０円

　　　　　　　　　　☆ハンバーグカレー８００円

　　　　　　　　　　☆コロッケカレー　　７５０円

　　　　　　　　　　☆白身フライカレー　７５０円

　　　　　　　　　　☆オムレツカレー　　７５０円

　　　　　　　　（数量限定です。）

　　　　　■□■　大盛りは１００円ﾌﾟﾗｽ　■□■□■□■


　　　　　　　★Coffee or　Tea　　３５０円

　　　　　　　☆インドチャイ（ﾏｻﾗﾃｨｰ）５００円
　　　　　　　　（masterがいないと出来ません）


　＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝【テイクアウト】＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

　　　　　　　★カレー弁当　　　６５０円　　　　　　　★大盛り弁当　　　７８０円

　　　　★★★　カレー単品もあります。　★★★

　　　　　　　★１人前　シングル　　３９０円　　　　★２人前　ダブル　　　７８０円

　■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

　　　　　各務原キムチ　販売中。　噂の「風キムチ」

　　　　　　　★☆★　カレーにピッタリ！★☆★

　　　　　　　＝＝＝♪食べ切りサイズが好評です＝＝＝
　　　　　　　【大根キムチ（カクテキ）　１５０円／袋　80ｇ】
　　　　　　　＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

　　　　　　　白菜キムチ（400ｇ）　６５０円／袋もあります。　

　　　　　　★塩漬けをしない新製法漬物“風キムチ”。塩分控えめです。
　　　　　　★製造過程で塩水を排水しないから、地球にも優しいキムチ。
・]]>
        
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    <title>カレーのスパイスといえば、ターメリック。</title>
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    <published>2007-05-14T12:27:32Z</published>
    <updated>2008-08-01T06:04:18Z</updated>
    
    <summary>インドカレーというよりは、黄色いカレーに絶対必要なのが「ターメリック」 いわゆる...</summary>
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            <category term="2.インドカレーのスパイス達" />
    
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        インドカレーというよりは、黄色いカレーに絶対必要なのが「ターメリック」

いわゆる「ウコン」ですが、産地や季節によって色々あります。


当店では、もちろんインド産のターメリックを使用、中でも高級品といわれる

　『マドラス』という種類（というかメーカーの命名）を使います。


独特の香りがあり、色もキレイな黄色が出ます。

　ターメリックの中では、ちょっと土臭い種類のものもあるので、

　安いからといって容易に購入しない方がいいでしょう。

　やっぱり、カレーの風味と味を決める最大のポイントですから

　ターメリックは良い物を選びたいものです。



ウコンの効力は、ドリンク剤にまで広がっています。

Ｗｉｋｉによると・・・・

ウコン（鬱金）は、香辛料、漢方薬として用いられるショウガ科の多年草。
英名ターメリック（turmeric）、学名はCurcuma longa（シノニムCurcuma domestica）。


「秋ウコン」と言われ春ウコンとは正確には別。

日本で春ウコン（春咲きウコン）と呼ばれているものは生薬名を姜黄（ショウガ科）
という別の植物。ただし、中国ではターメリックのことを姜黄（キョウオウ、漢名：薑黄）
と呼び日本で鬱金と姜黄の名前が逆になっている。　ここはポイントでしょう。

また、紫ウコンとも別植物。紫は流通量も少ないです。

インドなどの熱帯アジアを原産とし、地下に肥大した濃黄色の根茎を持つ。

この根茎を水洗して皮を剥き、5〜6時間煮た後2週間ほど天日で十分乾燥させて
細かく砕き、使用する。

カレー料理に欠かせない香辛料で、また黄色の着色料としてたくあん等に使用。

黄色を呈する色素成分はクルクミン（curcumine）。

またクルクミンは健胃剤として用いられる。

またインド周辺では食用以外に、傷薬や肌のパック剤（体毛の伸びを抑える、
肌に潤いを与える効果があると考えられている）、染料など種々の用途に使われる。



★ただし、良いからといって食べ過ぎは禁物。

　　スパイス・調味料としての範囲は超えないように。。。。

        
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    <title>インドカレーといえば、「クミン」</title>
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    <published>2007-05-20T11:34:40Z</published>
    <updated>2007-05-20T11:37:22Z</updated>
    
    <summary>　カレーに欠かせないスパイスに、「ターメリック」と「クミン」があります。 『クミ...</summary>
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            <category term="2.インドカレーのスパイス達" />
    
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        　カレーに欠かせないスパイスに、「ターメリック」と「クミン」があります。

『クミン』は、漢方では「馬ゼリ」と言われ、古くから健胃生薬として用いられてきました。

油を多く使うものが多いインドやエスニック料理が、胃もたれしにくいと言われるのは

クミンを上手に使っているからでしょう。

カレー３種の神器といわれるスパイス「コリアンダー」と同じセリ科に属し独特の香りと

風味を持ちます。


原産はエジプトで、カレーの香りといえば、このクミンの香りです。

スパイスとして使うのは種子の部分で、細長い舟形しています。

種子のままは「クミンシード」、パウダー状にした「クミンパウダー」と両方あります。



『スタータースパイス（最初に使う香辛料）』として、

油の中でパチパチと弾かせて使います。

当店のカレーでは、「クミンシード」は炒ったものを擂り鉢で粗引きにし

鶏肉を炒める時に、また「クミンパウダー」は煮込み用の調合スパイスと

一緒に入れて調理しています。



インドスパイスの中でも調合スパイスとして良く見かける「ガラムマサラ」にも入っています。

古代エジプト・ギリシャ時代から、「食欲のシンボル」として千夜一夜物語にもクミンを使った
美味しい料理に夢中になる話しも出てきます。

恋人の心変りを防ぐお守り、結婚式に新郎新婦がポケットに忍ばすという風習もありました。

フライの衣やピクルス・ドレッシングに、蒸し野菜に塩コショウと合わせても美味しいです。

        
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    <title>カレーの三種の神器は、ターメリック・クミン・コリアンダー</title>
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    <published>2007-05-24T05:24:10Z</published>
    <updated>2007-05-24T11:03:18Z</updated>
    
    <summary>『コリアンダー』は、ヨーロッパ・アジアからアメリカまで広く生育する分布するセリ科...</summary>
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            <category term="2.インドカレーのスパイス達" />
    
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        『コリアンダー』は、ヨーロッパ・アジアからアメリカまで広く生育する分布するセリ科の草木。

コリアンダーと聞くと分らないかも知れませんが、「香菜」「シャンツァイ」「パクチー」と言えば
エスニック料理や中華料理などで、葉っぱの部位はよく使われるスパイスです。

タイのトムヤムクンなどのスープに、ベトナムでは、生春巻きやお米の麺「フォー」の味付け
としては欠かせません。「中国パセリ」とか「コエンドロ」と呼ばれる時もあります。


カレーのスパイスとしてのコリアンダーは、種子を使います。種子は収穫時には強烈な悪臭
を持っていますが、乾燥させると臭みは消え、かわりに甘い柑橘類に似た風味がつきます。


「コリアンダー」は、消化器系や尿道系の不調に効果があるといわれ、クミン、フェンネルは
同じような特性があるので、消化不良などの家庭薬として、よく一緒に使われます。


インドカレー・ガラムマサラには欠かせないスパイスの他、アメリカでは唐辛子との組合せで
中東や北アフリカではファラフェルという豆コロッケには定番のスパイス。

お米のような形の「パスタ」として有名な【クスクス】の味付け・風味付けにも使います。

その他パンを焼く時には欧州・アジア圏では色々な国で使われています。


スープやサルサには欠かせないスパイスのひとつで、独特の風味を引立てます。

ピクルス用スパイス、肉の燻製、イタリアのモルタデラ・ソーセージにも入っています。



■食用以外では、カニやエビを食べた後に手を洗うフィンガーボールに入れて、

　臭い消しにする例もあります。


・

        
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    <title>飛騨高山で暮らすロハスな生活。</title>
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    <published>2007-05-24T14:11:40Z</published>
    <updated>2007-05-24T14:21:11Z</updated>
    
    <summary> 　　「ロハスって？」　「ローハス」とも言いますが、、、ロハスとは？？？ 　『Ｌ...</summary>
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        <name>falcon</name>
        
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            <category term="リンク集" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://curry.studiofalcon.com/">
        <![CDATA[
　　「ロハスって？」　「ローハス」とも言いますが、、、ロハスとは？？？


　『ＬＯＨＡＳ』、健康と持続可能な社会と環境を志向するライフスタイル。

　　　Lifestyle 　　　　　Of 　　　　Hearth　　 And　　　　 Sastinability 

　（Ｌ)ライフスタイル・(Ｏ)オブ・(Ｈ)ヘルス・(Ａ)アンド・（Ｓ)サスティナビリティー


　ヨーガや癒し、スピリチュアルな面がクローズアップされますが、

　基本は「ライフスタイル」なのです。

　　ロハス・ＬＯＨＡＳの「Ｓ」は、サスティナビリティーの「Ｓ」　持続とか継続の意味


　田舎暮らしやおばあちゃんの知恵など、それらもみんな「ロハスな生活」から

　生まれた文化といえます。


　住まいも畑も全て手作り、本当の味がする野菜を食べると、

　それだけでレシピやメニューが浮かびます。


　最近は遊びに行ってませんが、これを読めば近況を知ることも出来そう・・・。

　⇒<a href="http://hidadelohas.seesaa.net/">「飛騨でロハスなナチュラルライフ」</a>




・]]>
        
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    <title>各務原キムチカレー</title>
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    <published>2007-06-18T05:28:55Z</published>
    <updated>2007-11-13T09:46:56Z</updated>
    
    <summary>インドカレーとキムチ！？。　 　　★新メニューです。 地元、各務原（かかみがはら...</summary>
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        <name>falcon</name>
        
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            <category term="1.ﾌｧﾙｺﾝｶﾚｰ本舗・Falcon-Curryｼｮｯﾌﾟ情報" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://curry.studiofalcon.com/">
        <![CDATA[インドカレーとキムチ！？。　

　　★新メニューです。
<img alt="kimuchi_curry_01.jpg" src="http://curry.studiofalcon.com/image/kimuchi_curry_01.jpg" width="212" height="143" />

地元、各務原（かかみがはら）のキムチブランド普及にむけたコラボレーション。

インドカレー自体がスパイスの宝庫なので、唐辛子やにんにく、ショウガなどが
いっぱい入ったキムチとの組み合わせは、考えてみれば普通のコラボ・・・・？

通常、キムチというと「白菜キムチ」が思い浮かびますが、インドカレーが相手なので

　　『カクテキ・キムチ』　大根のキムチを選びました。

　カレーには福神漬け。　福神漬けのベースは大根ですから、相性はＯＫ！！

<strong>　■『各務原キムチカレー』　　　　７５０円。</strong>


　　　⇒<a href="http://www.kakamigahara-kimuchi.com/" target="_blank">【各務原キムチ・公式サイト】</a>


＊各務原ｷﾑﾁカレーのお持ち帰りは「ｶｸﾃｷ80ｇ袋付き」で８００円です。
・]]>
        
    </content>
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    <title>手作りインドカレー・基本レシピ</title>
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    <published>2007-06-27T14:45:04Z</published>
    <updated>2008-07-30T16:06:28Z</updated>
    
    <summary>インドカレーの作り方は、味噌汁のようなもの。 各家庭にそれぞれのインドカレーレシ...</summary>
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            <category term="3.ｲﾝﾄﾞｶﾚｰ・ﾚｼﾋﾟ、ｲﾝﾄﾞｶﾘｰ作り方" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://curry.studiofalcon.com/">
        <![CDATA[インドカレーの作り方は、味噌汁のようなもの。

各家庭にそれぞれのインドカレーレシピがあっていいんです。

小麦粉やｺｰﾝｽﾀｰﾁなどを使わず、野菜（玉ねぎとトマト）でトロミをつけた

本格的なインドカレーのレシピです。


スパイスが調味料なので、色々組み合わせを試しながら

　「我が家のインドカレー」を完成させてみましょう。　⇒4.ﾊﾞﾘｴｰｼｮﾝにキーマカレー追加⇒


＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝


　　　★　【基本レシピ】　★

　　　【材料　４〜６人分】

　　　鶏肉　モモ肉　400ｇ
　　　玉葱　中　２〜３個
　　　生姜　４〜５5cm
　　　にんにく　２〜３かけ
　　　トマト　中・完熟２〜３個
　　　ヨーグルト（プレーン）　100〜200ｇ
　　　サラダ油適宜
　　　塩　大さじ１〜２

　　　　ガラムマサラ　　大さじ１
　　　　＊代表的なガラムマサラのベースは、
　　　　　　シナモン・カルダモン・クローブ
　　　　　　なので、それがあれば弱火でサラダ油で熱して
　　　　　　香りを付けたマサラオイルを作っておくと本場風

　　　　ローリエ　　　２〜３枚
　　　　ターメリック　小さじ1〜２
　　　　レッドペッパー　少々
　　　　クミンシード　小さじ1〜2
　　　　コリアンダー　子さじ１

　<img alt="chikin_2_04.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/images/chikin_2_04.JPG" width="256" height="192" />
　〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

　　　【作り方】

鶏肉は皮と肉をフォークでザクザク刺す。味を浸み込みやすくします。
皮目だけでいいよ、って人もいらっしゃいますが。。。念のため

<img alt="chikin_2_05.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/images/chikin_2_05.JPG" width="256" height="192" />

一口大に切って、塩小さじ１・ターメリック小さじ１~２
ﾖｰｸﾞﾙﾄ大さじ２くらいでもみ込む。30分〜１時間くらい冷蔵庫などでねかす。

時間があれば、皮を取って細かく刻みフライパンで弱火で約１０分熱する。
じっくり、じっくりと。。。。

そうすると鶏の油がじんわり出てきます。
これとサラダ油を合わせて、玉ねぎをソテーすればとっても甘くなります。

クミンは、ホール（種のまま）があればフライパンで軽く炒って、
すりつぶしておきましょう。　無ければ、同量のパウダーでOK.

フライパンに、サラダ油orオリーブオイルを入れ
にんにく（刻むか擂る）とガラムマサラを入れ香りをだしたら

薄くスライス（みじん切りならBest）した玉葱をあめ色になるまでソテー。

　だいたい１時間くらいはかかります。　この時間も我が家流で。。。

　<img alt="chikin_2_07.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/images/chikin_2_07.JPG" width="256" height="192" />


続いて、鶏肉を入れ肉の色が変わったら、残りのターメリック、コリアンダー、

レッドペッパー、炒ったクミンを入れて全体になじませる。

完熟トマトを２ｃｍ角位に切って投入。よくつぶしながら、トマトの水分を出します。

トマトは水煮の缶詰でもOK。

　<img alt="chikin_2_08.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/images/chikin_2_08.JPG" width="256" height="192" />

＊ここ、ポイントです！



全体に良くなじんだら、ショウガとヨーグルトを投入します。

ヨーグルトは予めボールなどに取り良くかき混ぜておきます
そうすると、熱をかけたときブツブツになりません。

　<img alt="chukin_2_09.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/images/chukin_2_09.JPG" width="256" height="192" />

★ここで、じっくり煮込みます。コトコトとグツグツの間くらいの火加減で。

　　そうすると、トマトやヨーグルトからの水分が出てきます。
　　水分が半分くらいになるまで、中火で。　ここが最大のヤマ場。

　<img alt="chikin_2_11.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/images/chikin_2_11.JPG" width="256" height="192" />

２０分から４０分くらいでしょうか、その時の材料の加減やトマトの水分、
お好みで入れたヨーグルトの水分、またレンジの火加減などでも変わります。

何回か作っていくうちに、材料の具合や自宅のレンジの加減など分るでしょう。

最初はサラサラしてても、だんだんトロミがでてくる。。。
同時に、ヨーグルトの白っぽい色も消えてきます。



■さて、、ここで初めて『水』の登場。（私はここで鍋を変えます。）

　　<img alt="chikin_2_12.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/images/chikin_2_12.JPG" width="256" height="192" />

　　水・カップ４〜６杯くらい入れてもＯＫ！　

　　「しゃびしゃび」かなぁ、くらいで全然平気。

　　『コク』を加えたいなら、コンソメ顆粒などを小さじ１〜２足します。


　そしてまた、３０分位かけじっくり量が半分くらいになるまで煮込みます。

　<img alt="chikin_2_14.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/images/chikin_2_14.JPG" width="256" height="192" />

　★途中、味見をして塩を少々。★

　　　★★★　劇的に味が変わる瞬間！！★★★　


　　　　【塩の威力】を思い知らされますよ。

　　　　塩ってスゴぃ、、、って思います。

　　　　天然塩を使っても美味しく出来上がりますね。

　★完成！！本格インドカリー
　
　<img alt="chikin06.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/images/chikin06.JPG" width="128" height="96" />

　＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝


　■最初に材料から出る「水」は、全ての材料の持ち味・旨みを

　　　「全体に広げるため」に出てくるワケです。

　　　　食材の有効成分やうまみ成分を、一度全部に広げておいて
　　　　煮込むことで味を凝縮することになります。


　■でも、それではまだ完全ではないので、もう一度水でのばし
　　　「改めて再凝縮」しています。

　　
　　　★ここが　「知恵」ですね。

　イタリアンなどのソースもこの原理。　最初から水は使わない。

　★砂糖は一切使いません。でも、すっごく甘い！

　　もっと甘口がいいなら、ハチミツやフルーツチャツネなどを。

　　レッドペッパーは好みで後から入れてもいいですよ。
　　（我が家では、半分にして甘口と辛口にしてる。。。）

　　
　　手間なだけで、意外と簡単に出来る本格的インドカレー

　　小麦粉を使わないヘルシーカレーです。炭水化物ダイエットに

　　お腹まわりが気になる方、健康食を気遣う方に、お試しください。
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    <title>インドカレー好き店主の気まぐれブログ</title>
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    <published>2007-06-27T16:29:02Z</published>
    <updated>2008-07-09T15:56:02Z</updated>
    
    <summary>音楽スタジオのスタジオマスター兼カレー屋の店主。 そんな音楽好きな店主の、とって...</summary>
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        <name>falcon</name>
        
    </author>
            <category term="リンク集" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://curry.studiofalcon.com/">
        音楽スタジオのスタジオマスター兼カレー屋の店主。

そんな音楽好きな店主の、とっても気まぐれなブログです。

　　⇒⇒⇒　只今休止中。メンテ待ち

・
        
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    <title>【風キムチ】各務原キムチ：白菜キムチ＆大根キムチ販売開始</title>
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    <published>2007-11-09T10:33:17Z</published>
    <updated>2007-11-09T10:42:19Z</updated>
    
    <summary>各務原キムチとは、岐阜県各務原市が都市（まち）おこし事業で展開 している地域ブラ...</summary>
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            <category term="1.ﾌｧﾙｺﾝｶﾚｰ本舗・Falcon-Curryｼｮｯﾌﾟ情報" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://curry.studiofalcon.com/">
        各務原キムチとは、岐阜県各務原市が都市（まち）おこし事業で展開

している地域ブランドのひとつです。

この度、ファルコンカレー本舗でもオリジナル各務原キムチ販売を

開始するにあたり【風キムチ】という新製法でキムチを開始しました。


studiomasterが以前、キムチ製造に携っていた経緯があり、その時に

研究していた全く新しい概念での漬物製造方法です。

漬物といえば、「塩漬け（下漬け）」という工程があるのが常識でした。

しかし、今回の【風キムチ製法】は、塩を全く使いません。

野菜に優しい食品製造方法です。

無理に水分を抜くことをしないので、フレッシュ感が違います。

メニューにある各務原キムチカレーも、この風製法の大根キムチ（カクテキ）を

使いっています。　是非、ご賞味下さい。





        
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    <title>ﾌｧﾙｺﾝｶﾚｰ本舗の通販</title>
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    <published>2007-11-13T09:56:12Z</published>
    <updated>2008-08-01T06:00:33Z</updated>
    
    <summary>現在、レトルト・カレーのほうも試作を始めております。 準備が整い次第、まずはクー...</summary>
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        <![CDATA[現在、レトルト・カレーのほうも試作を始めております。

準備が整い次第、まずはクール便でのチルド・カレー（店詰め）から

開始しました。

★詳しくは　⇒<a href="http://curry.studiofalcon.com/2008/03/post_11.html">「こちら」</a>　から




・]]>
        
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    <title>インドカレー　通販　ナン４枚の　２人前セット</title>
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    <published>2008-03-26T07:04:13Z</published>
    <updated>2008-08-01T05:58:59Z</updated>
    
    <summary>　【インドカレー２人前とミニナン４枚/袋のセット。】　2450円/set 　　　...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://curry.studiofalcon.com/">
        　【インドカレー２人前とミニナン４枚/袋のセット。】　2450円/set



　　　　　小麦粉を使わないインド式のカレーは、

　　　　　「しゃびしゃびしてる」と言われがちです。

　　　実際に水分は多いけど、他の素材もしっかり多くて

　　　混ぜると解るのですが…、

　　　見た目は「とろりと」煮込んだ煮込み系カレーが好まれます。

　　　その煮込んで「とろりと」させる素材を何にしようかと考えて、

　　　イタリアン式に「トマトをたくさん使った」煮込み系インドカレー

　　　　　　★　それが「ファルコンカレー本舗」のカレー　★

　　　　　　★　オリジナルスパイスで、どこにも無い味！★

　　　　　　　　　　　是非一度、ご賞味ください。


（近日画像ＵＰします）

商品は、クロネコ宅急便「クール便」にて発送いたします。

発泡保冷箱入り、電子レンジ対応容器。
（レンジで温めの際はフタの空気穴は塞がないでください。）

賞味期限：到着日より２日〜３日（要冷蔵８℃以下）
特に夏季等高温期には十分に冷えた所で保管してください

ナン：ＪＣコムサ「手伸ばしminiナン４枚入り/袋」
（要冷蔵、賞味期限：着日により１週間〜２週間）

　★冷蔵便でお届けします。★


詳しくは、メールでお問い合わせください。

アドレス：ｃｕｒｒｙ＠ｓｔｕｄｉｏｆａｌｃｏｎ．ｃｏｍ

いたずら防止のため＠を全角表記していますので
メーラーが立ち上がらない場合があります。
お手数ですが、お客様ご使用のメールソフトを立ち上げ
「直接入力」でお願いいたします。

★メール受信後 約４８時間以内に返信メール
　（ご確認メール）を差し上げます。

　　　　　　　↓

ご注文の確認、代金のお振込先等のお知らせメールです。

　　　　　　　↓

内容にしたがってご記入いただき、ご返信ください。

　　　　　　　↓

代金振込を確認次第、順次商品を発送させて頂きます。

（通常、確認後２〜３日以内に発送できますが、
遅れそうな場合は事前にお知らせ致します。）



★以下　ご注文書として、コピー＆ペーストにてご利用ください。★

（ご注文メール・ここから）
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

　　【　ファルコンカレー本舗：Ｗｅｂ注文書　】

【　品　名　】：「インドカレー＆ナンセット。２人前」

【　数　量　】　＿＿＿set

【　金　額　】：2450円×＿＿set＝＿＿＿＿＿＿円

【　送　料　】関東：中部：関西＝600円
　　　　　　　 東北：四国中国　＝800円
　　　　　　　　　北海道：沖縄　＝1200円　
　（※離島の場合は事前にメールをお願いします）

【合計金額】　＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿円

【　氏　名　】　＿＿＿＿＿＿＿　＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
（フリガナ）　　＿＿＿＿＿＿＿　＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿

【　住　所　】　〒　　　−
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿

【　電　話　】　（　　　　　）　　　　−　　　　　　　（do・sfｂ・au）

【　e-mail　】　＿＿＿＿＿＿＿＿＿＠＿＿＿＿＿＿＿＿＿

【配達希望日】　　　　年　　　月　　　日　　（午前・午後　　時）

　　　　≪東北・北海道・九州・沖縄・および離島は、
　　　　　　到着に２日以上かかる場合がございます。≫

【　備　考　　】
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
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ご利用後のご感想などを送って頂けるとたいへん有難いです

　★　大好評！！カレーに合うキムチ！！　★

　★　風キムチの　大根キムチ（カクテキ）　★

　★１袋１８０円で「食べ切りサイズ」でうれしい！★

　　　１セットにつき、２袋まで同梱包出来ます。

　　　この機会に、こちらもお試しください！！

　　　【備考欄】に、
　　　風キムチ：大根＿＿個希望とご記載ください。


＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
（ご注文メール・ここまで）

　商品には万全を期しておりますが不良品等がありましたら
　代品をお送りいたします。到着後２日以内にご連絡ください。

★★★　商品到着後はすみやかにご確認いただき　★★★
★★★　破損・欠損等の場合は直ぐにご連絡ください★★★
★★★　　　ＴＥＬ or ＦＡＸ　（０５８）３８２−３８９９　　★★★


　　　申し訳ございませんが、お客様ご都合による
　　　返品・キャンセルには対応させて頂けません

　　　よくご検討願いまして、ご用命頂けますよう
　　　宜しくお願い申し上げます。　　店主：山田



        
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    <title>インドカレーの別顔「キーマカレー」のレシピ（作り方）</title>
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    <published>2008-07-30T15:03:58Z</published>
    <updated>2008-08-01T08:30:54Z</updated>
    
    <summary> ■キーマカレー・レシピ　　（水を使わない？水を使う？） インドカレーは、一般に...</summary>
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        <name>falcon</name>
        
    </author>
            <category term="4.ｲﾝﾄﾞｶﾚｰﾚｼﾋﾟのﾊﾞﾘｴｰｼｮﾝ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://curry.studiofalcon.com/">
        <![CDATA[
■キーマカレー・レシピ　　（水を使わない？水を使う？）

インドカレーは、一般に水分が多いと思われているようですが、

ほとんど水を使わないキーマカレーというドライカレーのようなのがあります。

　「キーマカレーの作り方」

　ひき肉を使って作るインドカレー、マトンの他豚や合挽きでもＯＫ
　煮込むというか。煮込み用に使う水も飛ばしてしまうとっいった感じです。

　水を使わない、という調理人もいれば使い人もいます。

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
★材料★　約４人分

ひき肉
300〜500ｇ（お好みで）

タマネギ中2個

ショウガ4〜5cm

にんにく3〜4片

完熟トマト大１個

プレーンヨーグルト
　100〜150ｇ

グリンピース適宜

サラダ油大さじ２

塩　小さじ２

ガラムマサラ
　　大さじ1
（スパイス編参照）

ローリエの葉2〜3枚

ターメリック
　小さじ1〜2

赤唐辛子
　小さじ1〜2

コリアンダー
　小さじ半分

チャツネ適宜

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

★作り方★

基本的な準備はチキンカレーとおなじです。

タマネギはスライス出来れば半分に切る

ショウガ・にんにくはすりおろす、トマトは２〜３cmに角切り

ヨーグルトは良く溶いておきます

フライパンにサラダ油をひいてガラムマサラとローリエの葉を…

香りが移ったら取り出して（ローリエはそのままにしておきました）

<img alt="P1010010.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/P1010010.JPG" width="154" height="116" />

我が家では「当たり」と、呼んでいます。

タマネギを入れしんなりして透明になる位までソテー

にんにく･ショウガを入れて全体に混ぜ、トマトを入れます。

<img alt="P1010011.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/P1010011.JPG" width="154" height="116" />

つぶしながら混ぜてペースト状になるまで炒めます。

ひき肉を入れ、軽く炒めたら

<img alt="P1010012.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/P1010012.JPG" width="154" height="116" />

ターメリック・赤唐辛子・コリアンダーを入れる。

<img alt="P1010013.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/P1010013.JPG" width="154" height="116" />　<img alt="P1010014.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/P1010014.JPG" width="154" height="116" />

固まりができないように気を付けましょう。


次はヨーグルト。ダマにならないようよく混ぜて下さい。

入れる前に。容器の中でスプーンでよく溶いておきます。

<img alt="P1010015.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/P1010015.JPG" width="154" height="116" />

焦がさないように注意して、絶えずかき混ぜながら

素材からの水分を飛ばして行きます。

水分がなくなったのを確認してから「水」を２カップ入れ、煮込みます。

★ここで、水を使わないで煮込むだけでも良いですし、

　　使ってもいいでしょう。水を使う意味は、炒めた素材の味や成分を

　　一度全体に広げるという効果もあるからです。

　どちらもお試しになって、お好みの味を見つけて「我が家の味」

　　を作って下さい。

★　そして、ここで塩を加えて味を調えます。

　　できれば天然塩が良いでしょう。

煮込みは別鍋に移してもいいかも知れません。

<img alt="P1010017.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/P1010017.JPG" width="154" height="116" />

この「足した水でさえ」もほとんど飛ばすつもりで煮込みます。

完全に無くなるまでじゃなくてもOK!!

「ほぼ」蒸発したかな？くらいでで良いです。

仕上げにグリンピースを。（嫌いな方は無しで）

このくらいなら周りから水分が出ていも大丈夫、美味しいカレーになりました。

<img alt="P1010027.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/P1010027.JPG" width="154" height="116" />

残ったら、カレーミンチソースとして、

他の料理に（パスタとか）ご利用できますよ。

このカレーはスパイスが強く感じられる料理なので・・・

マイルド系がお好きな方は「チャツネ」を入れると良いでしょう。


私がよく使うのは、オリエンタルのマースチャツネか

<img alt="P1010023.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/P1010023.JPG" width="154" height="116" />

ＧＡＢＡＮのフルーツチャツネです。

]]>
        
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    <title>秘伝の【サモサ】　〜インドといえばカレーだけじゃない〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://curry.studiofalcon.com/2008/08/post_12.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://falcon.s106.xrea.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=18/entry_id=832" title="秘伝の【サモサ】　〜インドといえばカレーだけじゃない〜" />
    <id>tag:curry.studiofalcon.com,2008://18.832</id>
    
    <published>2008-08-04T05:52:16Z</published>
    <updated>2008-08-04T06:21:01Z</updated>
    
    <summary>　 　■インドではカレーと同じくらいよく食べる「サモサ」 　■小麦粉の皮にカレー...</summary>
    <author>
        <name>falcon</name>
        
    </author>
            <category term="4.ｲﾝﾄﾞｶﾚｰﾚｼﾋﾟのﾊﾞﾘｴｰｼｮﾝ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://curry.studiofalcon.com/">
        <![CDATA[　
　■インドではカレーと同じくらいよく食べる「サモサ」

　■小麦粉の皮にカレースパイスいっぱいの餡を包んで揚げた料理


　大きさはお好みで調整できます。

　＝【　材　料　】＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝−

　「中身のあん」

　　じゃがいも2個
　　たまねぎ2~3個
　　ひき肉　200ｇ
　　塩　小さじ１
　　クミンシード　小さじ１~2
　　ターメリック　小さじ1
　　赤唐辛子　　小さじ半分
　　（お好みで）
　　ガラムマサラ　　大さじ半分~1
　＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

　「サモサの皮」

　　小麦粉　300ｇ（全粒粉・強力粉を
　　半分ずつでもOK)
　　ぬるま湯　300cc
　　バター　10ｇ
　　　（あれば、ギーで）
　　塩　　　少々
　　　（お好みで）
　　砂糖(三温糖)小さじ2

＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿

　【　作り方　】

　じゃがいも・タマネギは５o位の角切りにひき肉は軽く塩をふっておく。

　クミンシードはフライパンで軽く空炒りし荒くつぶす。

　　<img alt="P1010020.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/P1010020.JPG" width="128" height="96" />

　フライパンにサラダ油をひきタマネギを炒める

　色が透明になったらじゃがいもを入れる。

　　<img alt="samosa06.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/samosa06.JPG" width="128" height="96" />


　ひき肉を入れて色が変わるまで炒めたら、
　クミン・ターメリック・唐辛子を入れる。

　しばらく中火で煮込み塩をして味を整える。

　お好みでガラムマサラを入れますが、
　香味を出したい時は最後にマイルドに仕上げたいなら
　他のスパイスといっしょに入れます。

　じゃがいもの色の白いところが無くなったら火を消して冷ます。

　小麦粉は振るって塩少々・バターを入れぬるま湯を入れる。

　ぬるま湯は３回位に分けて入れると混ぜやすい。

　バターを溶かすのが面倒な時はお湯で溶いちゃいます・・・。

　　<img alt="samosa01.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/samosa01.JPG" width="128" height="96" />


　全体を良く混ぜて一つにまとめたらボウルなどに入れ
　絞った濡れ布巾をのせ冷蔵庫で２〜３０分間ねかせます。

　ねかせたネタを冷蔵庫から出して。

　ある程度ネタを混ぜたら細長くして、半分に「ちぎって」下さい。

　　<img alt="samosa02.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/samosa02.JPG" width="128" height="96" />


　それを「重ねるように」上へ乗せます。

　　<img alt="samosa03.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/samosa03.JPG" width="128" height="96" />


　そして乗せたものを、こねないで、長く伸ばします。

　　ボウルに残ってるネタが１回目にちぎったままのもの。
　
　　<img alt="samosa04.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/samosa04.JPG" width="128" height="96" />

　それを、先ほどの上下に重なるように重ねます。

　　層を作る感じですね。

　　<img alt="samosa05.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/samosa05.JPG" width="128" height="96" />

　この作業が、揚げ上がりを「パリッ」とした感じに仕上げるコツです。

　モッチリした皮がお好きな方は、この作業でなく普通のギョウザの皮や
　パスタのように練ってください。

　これで４層になりました。

　この作業をくり返しながら(１０回位)ネタを伸ばします。
　パイ生地を作るような感じですね。

　最後は太さ４ｃｍ位に長く伸ばしてから、３ｃｍほどに切る。

　それを麺棒などで伸ばして皮を作ります。
　ここはギョウザなどと同じですがあまり「薄くしない」ほうがいいかも。

　広げた皮に「あん」を入れます。

　ティースプーン１杯くらいでＯＫです。あまり多いと皮が閉じれません。

　包んだサモサを揚げます。

　最初は中温で、時々返しながら。

　　<img alt="samosa07.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/samosa07.JPG" width="128" height="96" />

　色が変わり始めたら温度を上げて、キツネ色に仕上げます。

　サモサが浮いてきたら取り出して油を切ります。

　皮の大きさを調整するとおやつでもランチや夕食でもＯＫ。

　　サモサの出来上がり。
　　　<img alt="samosa08.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/samosa08.JPG" width="128" height="96" />


　中身を色々かえるとバリエーションが増えます。

　インドだけではなくスリランカやネパール
　など幅広い地方で親しまれている料理です。

　中のじゃがいもをつぶして、ほんとに「あん」にしても美味しいです。

　ピーマン・きのこ類を細かく刻んでバランスを取るものいいですね。


　]]>
        
    </content>
</entry>
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    <title>ｷｬﾍﾞﾂのﾄﾞﾗｲｶﾚｰ・ﾚｼﾋﾟ　</title>
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    <published>2008-08-19T11:53:47Z</published>
    <updated>2008-08-19T12:19:11Z</updated>
    
    <summary>インドカレーなのにキャベツ！？って思うでしょ？ サラダ以外にもけっこうキャベツは...</summary>
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            <category term="4.ｲﾝﾄﾞｶﾚｰﾚｼﾋﾟのﾊﾞﾘｴｰｼｮﾝ" />
    
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        <![CDATA[インドカレーなのにキャベツ！？って思うでしょ？

サラダ以外にもけっこうキャベツは使われます。

ドライカレーの中でもちょっと変り種ですね。
カレーといっても、カレー系のスパイスはクミンとターメリックだけ。

サッパリとした口当たりが、おかずとしてもお酒の肴にも良く合います。

＝＝【　材　料　】＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

　＊＊約４人前＊＊

　キャベツ　　１個
　ショウガ　　2〜3ｃｍ
　完熟トマト　１個
　グリンピース　半カップ

　サラダ油　大さじ１
　塩　　　　小さじ半分
　砂糖　　　小さじ1／4

　バター　　10ｇ
　　(あれば、ギーでもＯＫ)

　クミンシード小さじ１
　　(これもお好みで２でも)
　ターメリク　小さじ半分
　赤唐辛子　　２本

＝＝【　作り方　】＝＝＝＝−＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

キャベツの芯をくり抜くいて、千切り。

<img alt="kyabe01.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/kyabe01.JPG" width="256" height="192" />


葉のスジに直角に切るか水平に切るかはお好みで。

水平に切った方が「シャキ感」はありますね。

トマトは荒くざく切りに。

フライパンにクミンシードを入れゆっくり中火で炒る。

<img alt="kyabe02.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/kyabe02.JPG" width="256" height="192" />


「シード」とは、種のままのコト。香りが出てきます。

この香りがお好きな方は小さじ２〜３杯でもＯＫ！

香りが出たクミンをすりこ木などでつぶす。

<img alt="kyabe03.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/kyabe03.JPG" width="256" height="192" />

これが「クミンパウダー」

荒くても、細かくても、ご家庭での味に・・・。

多少、荒めにすると噛んだとき、爽やかな香りが出ます。

クミンは、消化を助け解毒作用があると言われています。

フライパンにサラダ油をひき、キャベツを炒めます。

<img alt="kyabe04.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/kyabe04.JPG" width="256" height="192" />


最初は強火でしっかり。

しんなりしたら、ターメリック・赤唐辛子を入れる。

唐辛子は、ちぎって入れると種が出て辛口に。

全体によくなじませます。

中火にして、ザク切りトマトを入れつぶしながら、炒める。

<img alt="kyabe05.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/kyabe05.JPG" width="256" height="192" />

よく混ぜたら、しょうがを入れ、強火に。

水分をとばす。

水気が無くなったら、塩・砂糖・グリンピースを入れます。

　（グリンピースはお好みで）

水分が無くなったら、クミンパウダーを入れる。

<img alt="kyabe06.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/kyabe06.JPG" width="256" height="192" />

全体によく混ざったら火を止める。

火を止めたらバター（ギー）を入れ、フタをして少し蒸らす。

<img alt="kyabe07.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/kyabe07.JPG" width="256" height="192" />

この「蒸らし」がコツになります。

余熱で解けたバターを全体になじませる。

出来ました、キャベツ丸ごと１個のドライカレー！

<img alt="kyabe08.JPG" src="http://curry.studiofalcon.com/kyabe08.JPG" width="256" height="192" />

ビールやお酒の肴にも。

ナンやチャパティで食べても美味しいですよ。

丸ごと１個使っても、出来上がりは半分くらいになるので
しっかり繊維質も摂れます。

クミンシードを炒ることで、挽きたての爽やかな香ばしさが
キャベツの甘みを引き出します。

コツは、水分をしっかり飛ばすこと。

バターを入れる前に火を止め、フタをして余熱でゆっくり溶かす。

油分に熱を加えないので、バターの風味もそのまま活きます。

そして、隠し味の砂糖が、素材に浸透して甘みをさらに引き出します。

ホントに美味しい一品です。ぜひ、挑戦してみて下さい。
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